板橋法人会青年部会:写真

2003年度 活動報告

2004年1月22日 新年会

場所:小豆沢の「旅館みかど」
みなさま、あけましておめでとうございます。
今年最初の青年部の顔合わせになる新年会が平成16年1月22日(木)に小豆沢の「旅館みかど」で開催され、総勢32名の方々の出席を頂きました。
田村部長による開会の挨拶に続き、浅野事務局長様の乾杯の御発声で賑やかに始まりました。
最初はおとなしく真面目?に飲んでいたメンバーでしたが、だんだんお酒が入ってくるにつれ・・・・・・・。あっちのグループこっちのグループで話が大いに盛り上がっていたようで話題は政治経済に始まって最後は下ネタまで多岐に渡り熱く議論されていたようです。
昨年は新しいメンバーでの企画組織委員会で様々なイベントを開催致しましたが、反省点も多く、皆様には行き届かなかった点もありましたが今年は今まで以上に皆様に楽しんでいただけるイベントを企画致しますのでよろしくご協力の程、お願い申し上げます。

レポート:企画組織委員長 植田康嗣

  • 新年会

2003年12月26日 忘年会・ボーリング大会

こんにちは!!「心のリフレッシュをモットーに!」の楽しいイベントのひとつ、年末の大忘年会は、ボーリング大会で、いい汗をかいた後で楽しく行われました。
法人会事務局の高橋次長にもご参加いただき年齢を感じさせない投げっぷりで見事退職の花道をかざられました。
ボーリング大会の順位により(上位から、おっペケペーまで)あ~んな豪華な景品や、こ~んなムフフな景品を多数用意して、大盛況の中終えることが出来ました。
そして、皆様のいろいろな形での多数のご協力があり、青年部の熱い思いにふれる事も出来ました。
みんなでこの一年を振り返る一時を持ち、新たな年へと飛躍していく活力が沸いて来た事と思っています。

レポート:企画組織委員会 黒岩幸子

  • 忘年会・ボーリング大会
  • 忘年会・ボーリング大会

2003年12月14日 法人会青年部ゴルフコンペ

場所:群馬県甘楽カントリークラブ
今回は松林に囲まれた群馬県甘楽カントリークラブでした。
グリーンも凍り始めた肌寒い師走のお忙しい中6組24名の多くの方にご参加頂きました。
朝一番からOBを連発した方や、凍ったグリーンに皆さん随分と苦労させられたようでしたが、その中で初参加の河野さんが優勝、実力者の中村さんが2位、青年部部長の田村さんが3位に入賞いたしました。また、天候にも恵まれ素晴らしい青空の下でプレイすることが
出来ました。朝方はかなり冷え込んでおりましたが午後からは半袖でプレイする方もいらっしゃったようです。もっともその方はあっちこっちに走り回っていたからのようでしたが・・・・・
その他、参加者には初めてグロスで100を切った方、3年ぶりにゴルフをした方など和気あいあいとした雰囲気にて行われました。
是非次回も多くの方のご参加をお待ちいたしております。

レポート:企画組織委員会 副委員長 高野 順二

  • 法人会青年部ゴルフコンペ
順位 氏名 OUT IN グロス HDCP ネット
優勝 河野貞雄 46 40 86 14.4 71.6
2位 中村彰夫 41 40 81 7.2 73.8
3位 田村正一 48 41 89 14.4 74.6

2003年12月8日 青年経営者研修と交流の集い

場所:板橋区立文化会館
12月8日に、板橋法人会青年部主催「青年経営者研修と交流の集い」を、板橋区立文化会館 4階大会議室において開催しました
  第一部 講演会
  第二部 懇親会 (立食パーティ)
の二部構成でした。
講演会では、アメリカンファミリー生命保険会社 創業者・最高顧問の大竹美喜氏を講師にお迎えして、「企業経営のための意識改革」という演題でご講演いただきました。当日は、110名を越える大勢の参加者が集まり、熱気あふれる講演会になりました。
講演の最初に、大竹氏から3分間で自分の目標を、箇条書きで書き出してくださいと提案され、各自が書き出しました。この様に自分の目標を書くことで、常に自分を見直すことが出来るので、毎朝短時間で良いので、繰り返し書いてみてください、とお話されました。また、書いた目標を実現するために、自分の意識を変革していく必要がある、自分を変えることは、難しいことですが、これからの時代は、常に変化することが必要であるとお話されました。
第二部懇親会では、大竹氏を中心に、参加者同士、活発な意見交換をしていたき、各テーブルで、活気のある声が聞こえました。
今回の「青年経営者研修と交流の集い」には、多くの皆さんのおかげで、大盛況の講習会になりました。今後も、内容の充実した企画をしていきます。次回の講習会も、大勢の参加をお願いします。

レポート:経営税務

  • 青年経営者研修と交流の集い

2003年11月20~21日 法人会全国青年の集い 鹿児島大会

場所:鹿児島城山観光ホテル
大会開催主旨「It’s a Passion ! 燃える情熱を改革のエネルギーに!」、11月21日(金)法人会全国青年の集い大会鹿児島城山観光ホテルで開催されました。板橋法人会からは田村部長以下6名で参加致しました。
大会前に全法連青年部会連絡協議会と部会長サミット第1部が20日(木)開かれ、「若き経営者たちよ、立ち上がれ!今こそ決断の時、熱き想いで自己改革を」という議題で活発な討論がありました。
式典は13時30分より約2,300人の全国からの参加者により粛々と進行されました。
式典終了後会場中庭では、「鹿児島の“情熱”を発信」との名目で火縄銃試射が披露されました。
今回は3つの分科会があり、第1分科会はディスカッション形式で、マーティングや経営戦略に活躍中の西川りゅうじん・村上力氏より「最新アントレプレナース事情」、第2分科会はジャーナリストの宮崎緑氏より「時代のトレンドを読む」との講演、第3分科会は野球評論家の村田兆治氏より「限界への挑戦」との講演がありそれぞれ興味深い内容でした。
懇親会では「まるごと鹿児島を体感して下さい。」の表題で、特に鹿児島独自のいも焼酎をはじめ数多くの本格焼酎を飲み比べが出来ました。またステージでは島唄の中村瑞希さんによる鹿児島ならでは情緒あふれる演奏を堪能致しました。

レポート:総務委員会担当副部長 森田 稔

  • 法人会全国青年の集い 鹿児島大会

2003年11月14日 板橋タックスフェスタ(板橋法人会主催)

場所:板橋区立文化会館(大ホール)
11月14日に”税を知る週間”の一環として「板橋タックスフェスタ」が板橋区立文化会館(大ホール)にて開催されました。本年は講師にキャスターの福留功夫氏を迎えての講演会を開催致しました。(テーマ:「テレビ文化を裏から見れば」)
青年部は当日の会場内外の入場整理などを担当しました。

式典 
1、会員増強優秀者表彰 
2、主催者挨拶 会長 川口 正 
3、来賓者挨拶 
  (1)板橋税務所長 貝守義弘殿 
  (2)板橋区長代理 助役 小島基之殿 
  (3)板橋都税事務所長 今園信幸殿 
4、講演会 福留功夫殿  備考:入場者 800名

レポート:総務委員会担当副部長 森田 稔

2003年11月8日 卓球大会

場所:ハタスポーツプラザ
11月8日ハタスポーツプラザにおいて卓球大会を開催しました.企画組織委員会として始めての企画で当初何人の方が参加していただけるか不安でしたが20名も方が参加していただき盛大に行うことが出来ました。久々の卓球に皆さん良い汗をかいていました。
第一回の卓球大会優勝は、前青年部部長 斎藤精太郎さんです。
進行方法など幾つかの課題は、まだまだありますが、継続して行えるようにしたいと思います。

レポート:企画組織委員会副委員長 榊原雅隆

2003年10月18~19日 区民祭り

去る10月18、19日の板橋区民祭りにて、毎年恒例の板橋法人会ブースを運営しました。
今年度より新たに発足した社会貢献委員会が中心となり、皆様の協力のもと準備・運営しました。委員長の私としてはまずスムーズに事を済ませたかったのと、せっかくのお祭りなのだからブースを手伝ってくれる皆様にもお祭りを楽しんでいただきたい、という思いがありました。私の体験で言いますと、ここ何年も他のブースを見てまわる時間や余裕も無く、食事もままならなかった事もありました。そこで短時間集中でブースを運営し、残り時間でお祭りを楽しむ。
また、風船を多数配るというかたちで会場内あるいは会場外も歩いていただき、お祭りを見て楽しんでいただくという方向性で、準備・運営しました。その為、昨年までの良い部分だけ残し、無駄やリスクをカットする方法をとりました。もちろんこの方法に皆様から批判や意見もいただきましたし、誤解も受けましたが、最終的には皆様の協力があってこそ成功することができたと思ってます。
ブース内容は、簡単なアンケートの後、大人には巾着を配布。小人にはゲーム後、賞品入り巾着を配布しました。
皆様御協力ありがとうございました。

レポート:社会貢献

2003年7月12日 納涼会

企画組織委員会では7月12日(土)に納涼会を開催いたしました。
本年度は屋形船をチャーターして東京湾の夜景を楽しみながら大変盛り上がりました。
総勢34名の出席者で青年部員の家族の方々も多数出席され日頃の青年部活動のご理解とご協力を頂きました。木場から出航して荒川を下りレインボーブリッジを通過して約40分で東京湾に到着です。
お台場沖に停泊中は歌あり、踊りありで大騒ぎ!おかげで船頭さんにマイクの音量を下げられてしまう始末・・・・・・
お世話になりました船宿「吉野屋」さんには大変ご迷惑をお掛けいたしました。とほほほ・・・・
また、停泊中は船の屋根に登る事ができてロマンティックな夜景を見ながらいい雰囲気のお二人もいたようで。
今回初めて屋形船に乗る方も大勢いらして、最後はみなさんにはまた来年も屋形船で!なんて声もいただき企画組織委員一同ホッとしております。今年は参加出来なかった方々も来年はぜひ参加してください!

レポート:企画組織

  • 納涼会

2003年6月21日~22日 研修旅行

平成15年6月21日(土)22日(日)の一泊二日で開催いたしました。参加者は15名。
今年は趣向を変えて磐越西線を走るSLばんえつ物語号乗車を目玉に据えてみました。
大宮駅集合後、新幹線で郡山まで行き快速列車に乗り換えて一路会津若松へ向かうところでハプニング。人身事故で乗車予定の快速列車の先行列車が何便か運休になってしまい快速列車が満員。しかし青年部のメンバーはしっかり他の皆様に席を譲り、通路に立ったりすわったり?で無事会津若松へ到着。
会津若松では会津若松法人会青年部会メンバーでもある会津酒造歴史館(会津宮泉銘醸株式会社様)を訪問。(写真参照)
昼食は同じく青年部会のメンバーである鶴ヶ岡茶寮様のところで会席料理。このあとはいよいよSLです。お昼にお酒をいただきすぎて爆睡した人も何名かいたようですが、途中の給水の時に機関車に登って写真を撮ったり、車内でのゲームでピンバッジを貰った人がいたりとそれなりに楽しめたようです。
宿泊は月岡温泉のホテル冠月でした。美人の湯に男ばかり15名で入りお肌すべすべで男っぷりをあげたあと宴会です。浴衣をまくり、ねじりはちまきで踊りまくる人も出ましたが翌日の行事もあるので程々のところで就寝となりました。
翌日は阿賀野川の川下り。モーター付の船での川下りは珍しいですが、川底が深いところでは10数メートルもあると聞き、他の方法ではやはり難しいのだなと感心しました。ロシア村に行きたかったよと言う人2人(私ともう一人)。二日酔いで気持ち悪い人一人(私です)などありましたが、殆どの方が川下りを満喫したようでした。
川下りのあとは列車に乗り新潟へ、新潟から新幹線で大宮までは車内大宴会(といっても騒いでいたのは一人だけ(これは私ではありません))と最後まで元気な研修旅行会でした。
今回は乗り物の時間の長い企画で一部のマニア(“てつ”)の方々以外からはちょっと乗り物の時間が長すぎという声もありました。来年はその辺りも考え違った趣向で企画したいと思いますので今年以上の参加を頂きたいと思います。

レポート:総務委員会副委員長 甲斐正弘

  • 研修旅行

2003年4月23日 平成14年度 板橋法人会青年部 通常総会

場所:板橋法人会館
平成14年度青年部総会が、4月23日(水)午後5時より板橋法人会館にて開催されました。来賓の板橋税務署より3名・会長・副会長、相談役・顧問・部員36名、事務局4名、合計43名の出席を戴きました。
総会前に田中副署長より特別講演「電子申告」についてお話を戴きました。
吉川副部長の司会により総会第1部に入り、田村部長が議長として選出されました。第1・2議案事業報告・会計報告、第3・4議案事業計画・予算が拍手をもって承認されました。平成15年度より、2年前から活動してきました社会貢献特別委員会を、新たに社会貢献委員会として設置する運びとなりました。それに伴い第5議案規約改正の改正案が読み上げられ承認されました。また、第6議案役員改選にあたり、田村部長が再任されました。田村部長より新役員の発表があり、「今後の活動に理解と協力を」と決意表明がありました。
来賓の岡野副会長より、日頃の青年部活動に激励と期待を含めご挨拶頂きました。最後に田村部長の挨拶で総会第1部を締めました。
総会第2部は、がらっと変わって松島副委員長の司会により、懇親会に突入しました。
お忙しいなか川口会長も駆けつけて頂き、励ましのお言葉を頂戴いたしました。新旧の役員・各委員会の引継や今後の活動等について活発に話し合い、また部員相互の親睦を大いに深めました。清水顧問の中締めのご発声で、総会は無事終了致しました。

レポート:総務 森田 稔

  • 板橋法人会青年部 通常総会
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  • 板橋法人会青年部 通常総会
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